MENU

キャリアコンサルタントの難易度・合格率は?最新データと合格者の点数で解説

キャリアコンサルタント 難易度・合格率は? 最新データで合格のコツ

※本記事はプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。

「キャリアコンサルタント試験って、どれくらい難しいの?」

受講料や勉強時間をかける前に、合格できそうか知っておきたいですよね。

先に結論
  • キャリアコンサルタント試験の合格率は、学科が7〜8割、実技が6割台
  • ただし、最新の第32回(2026年7月)は学科の合格率が54.8%まで急落

出典:厚生労働省.キャリアコンサルタント試験結果の概要/キャリアコンサルティング協議会/日本キャリア開発協会の公表結果より

のぶろう

私は実技が合格ラインをわずか8点だけ上回った、結構ギリギリの合格でした。

キャリアコンサルタント試験 結果通知書(学科80点・実技98点で合格)

この記事では、厚生労働省の公表データと私の実際の点数から、キャリアコンサルタント試験の本当の難易度を解説します。

のぶろう

結論、養成講座をしっかり受ければ十分に合格を狙える試験です。

ただし、学科は回によって難しさが大きく変わり、実技の平均点は合格ラインぎりぎりです。

この記事で分かること
  • 最新の合格率と、第28回〜第32回の推移
  • 学科・論述・面接の合格基準と、合格者(私)の点数
  • 一発合格しやすい養成講座の選び方

\ 一発合格をめざせる養成講座3校 /

スクロールできます
リカレント日本マンパワーヒューマンアカデミー
こんな人に学科も講座で対策して一発合格したいロールプレイ中心の授業で実技を固めたい自宅で受けて、学科は自分で進める
受講料
(税込)
360,800円(ライブ通信)
※入会金・教材費別(総額398,200円)
396,000円
(説明会参加で385,000円)
322,300円
※入学金55,000円・教材費別
(入学金込み377,300円)
実質負担70%:119,460円
80%:79,640円
70%:118,800円
80%:79,200円
70%:113,190円〜
80%:75,460円〜
学科試験対策◎学科・論述の対策授業込み
模擬試験無料・合格保証制度
△別売り(受講生割引あり)○学科AIドリルは無料
(論述の添削は別料金)
受講形式講義は録画を自宅で
ロールプレイは会場で対面
通信+スクーリング
(会場 or オンライン)
通学 or Zoomライブ
(完全オンライン可)
給付金対象対象対象
公式サイトリカレント日本マンパワーヒューマンアカデミー

※受講料・内容は2026年9月時点の各校公式サイトの情報です。実質負担は、受講料の総額から給付金を引いた額です(70%=資格を取り〔多くの講座で最初の試験での合格が条件〕、修了後1年以内に雇用保険に入って働く場合/80%=さらに賃金が5%以上上がった場合)。いったん全額を払い、給付金はあとから戻ります。マンパワーは説明会割引を使うとさらに安くなります。ヒューマンアカデミーは教材費の金額が公式サイトにないため、教材費を除いて計算しています。給付金は専門実践教育訓練給付金で、公務員は雇用保険に入っていないため原則使えません。7校の詳しい比較はキャリアコンサルタント養成講座おすすめ7選で解説しています。

執筆者

のぶろうアイコン

のぶろう

✓ 国家資格キャリアコンサルタント

✓ 公認心理師(国家資格)

✓ 大学院修士課程修了(心理学系)

心理学・キャリアの専門資格と研究知見をベースに、公的データや各社公式情報、利用者の声を客観的に比較・分析。「データと専門知識の正確さ」を重視した解説を心がけています。

目次

キャリアコンサルタント試験の難易度

キャリアコンサルタント試験の難易度:直近の合格率は学科7〜8割・実技6割台、最新の第32回は学科54.8%

合格率は学科7〜8割・実技6割台

キャリアコンサルタント試験は、学科試験と実技試験の2つに分かれています。

両方に合格すると、国家資格キャリアコンサルタントとして登録できます。直近の合格率は次のとおりです。

  • 学科:おおむね7〜8割で推移
  • 実技:6割台で推移
のぶろう

国家資格の中では、しっかり準備すれば合格を狙える難易度です。

ただし、受験者のほとんどは養成講習で約150時間学んだ人です。

「誰でも受かる試験」ではなく、準備をした人の中で6〜7割が受かる試験だと考えましょう。

第32回は学科が54.8%に急落

注意したいのが、最新の第32回(2026年7月)の結果です。

学科試験の合格率は54.8%でした。前回の第31回の80.6%から、約26ポイントも下がりました。

のぶろう

受験者の約半分が学科で不合格になった計算です。

下がった理由は公表されていません。

ただ、学科は回によって難しさが大きく変わることがはっきりしました。

注意

「学科は簡単」という情報をうのみにせず、しっかり対策しておく必要があります。

同時合格は5〜6割

学科と実技を同じ回に受けて、両方に合格した人の割合は5〜6割です。

第31回では、同時受験者4,264人のうち2,549人が合格しました。合格率は59.8%です。

スクロールできます
第31回59.8%
第32回43.7%(キャリアコンサルティング協議会)
52.5%(日本キャリア開発協会)

第32回は、試験機関別に見ても大きく下がっています。つまり、1回で両方に合格できるのは2人に1人程度です。

片方だけ合格したら

合格した試験は、次回以降免除されます(有効期限なし)。ただし、もう片方は受け直しが必要です。

キャリアコンサルタント試験の合格率の推移

合格率の推移(第28〜32回):学科は第31回の80.6%から第32回に54.8%へ急落、実技は60%台で推移

直近5回の合格率をまとめました。

スクロールできます
回(実施時期)学科実技同時合格
第28回(2025年3月)68.4%67.7%55.6%
第29回(2025年7月)72.7%64.3%55.7%
第30回(2025年11月)77.6%64.1%58.0%
第31回(2026年3月)80.6%64.6%59.8%
第32回(2026年7月)54.8%61.7%43.7%〜52.5%
※試験機関別

出典:厚生労働省「キャリアコンサルタント試験結果の概要」(第28〜31回)。第32回は2つの試験機関(キャリアコンサルティング協議会・日本キャリア開発協会)の公表値から筆者が合算して算出。

学科は回によって大きく変わる

学科の合格率は、第28回の68.4%から第31回の80.6%まで上がり続けました。ところが、第32回で54.8%に急落しています。

このように、学科は出題によって合格率が20ポイント以上動く試験です。

のぶろう

前回が易しかったからといって、次も易しいとは限りません。

実技は60%台で安定

一方で、実技の合格率はずっと60%台で安定しています。第32回も61.7%でした。

実技で見るのは、話を聴く力や相談者を理解する力です。

  • 面接:面談のロールプレイ
  • 論述:記述式

暗記では点数が伸びにくいため、毎回3〜4割の人が不合格になっています。

実技は養成講習修了者が有利

受験資格の種類別に見ると、興味深い違いがあります。

第31回の合格率を計算すると、次のとおりです。

スクロールできます
受験資格学科実技
養成講習の修了者80.4%
(4,399人中3,536人)
65.7%
(4,904人中3,222人)
実務経験3年以上82.4%
(581人中479人)
56.8%
(639人中363人)

出典:厚生労働省「第31回キャリアコンサルタント試験結果の概要」の受験者数・合格者数から筆者が算出

学科ではほぼ差がありません。しかし、実技では養成講習の修了者が約9ポイント高い結果でした。

のぶろう

相談の実務経験がある人でも、講習でロールプレイを積んだ人の方が実技に強いことが分かります。

キャリアコンサルタント試験の合格基準

合格基準:学科は100点満点中70点以上、実技は150点満点中90点以上。論述・面接は各区分40%未満で不合格
スクロールできます
試験形式合格基準
学科四肢択一50問・100分100点満点中70点以上
実技(論述)記述式・50分150点満点中90点以上
(論述・面接の各評価区分が満点の40%以上)
実技(面接)ロールプレイ15分+口頭試問5分

出典:特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会.試験概要

学科は70点以上で合格

学科試験は、マークシートで答える四肢択一の50問です。

100点満点中70点以上、つまり35問以上の正解で合格です。

ポイント

相対評価ではありません。70点を取れば、他の受験者の点数に関係なく合格できます。

ただし、出題範囲はとても広いです。

  • キャリア理論
  • カウンセリングの技法
  • 労働関係の法律・制度や統計

実技は150点中90点以上

実技試験は、論述(50点)と面接(100点)の合計150点満点で、90点以上が合格です。

  • 論述:面談の記録を読んで、相談者の問題や今後の支援方針を文章で答える
  • 面接:試験官が演じる相談者と15分間のロールプレイを行い、その後5分間の質問に答える

論述・面接には足切りがある

実技で注意したいのが、「足切り」です。

論述と面接の評価区分ごとに、満点の40%以上を取らなければなりません。

スクロールできます
面接の評価区分
(キャリアコンサルティング協議会)
「態度」「展開」「自己評価」の3つ
面接の評価区分
(日本キャリア開発協会)
「主訴・問題の把握」「具体的展開」「傾聴」の3つ

合計が90点を超えていても、どれか1つでも40%に届かなければ不合格になります。

得意な部分で苦手をカバーできない仕組みです。全体をバランスよく仕上げる必要があります。

平均点で見る合格ラインの厳しさ

平均点だと合格できる?実技の平均点は91〜92点(第28〜31回)で合格ライン90点とほぼ同じ。筆者の実技は98点

合格率だけでは分からない難しさが、平均点から見えてきます。

スクロールできます
回学科
(合格70点)
実技
(合格90点)
論述
(50点満点)
面接
(100点満点)
第28回73.1点92.2点33.3点60.3点
第29回74.6点91.9点32.4点60.4点
第30回75.6点91.8点32.1点60.5点
第31回76.8点91.4点32.5点60.0点

出典:厚生労働省「キャリアコンサルタント試験結果の概要」(第28〜31回)

実技の平均点は合格ラインぎりぎり

実技の平均点は、毎回91〜92点です。合格ラインの90点とほとんど変わりません。

つまり、実技は「平均的な出来」だと合格と不合格の境目にいることになります。

のぶろう

講座を受けた人が集まる試験で、平均より少し上を取る必要があるのです。

実技の中身を分けて見ると、点を取りにくいのは面接です。

スクロールできます
第32回の結果キャリアコンサルティング協議会日本キャリア開発協会
面接の平均点
(100点満点)
59.3点61.3点
論述の平均点
(50点満点)
32.2点32.9点
実技試験の合格率60.3%66.5%

※第32回(2026年7月)の試験結果。出典:特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会(2026).試験結果/特定非営利活動法人日本キャリア開発協会(2026).試験結果

論述の得点率が約65%なのに対して、面接は約60%です。

協議会の面接の平均点
  • 第30回:60.3点
  • 第31回:59.6点
  • 第32回:59.3点

毎回ほぼ60点です。

実技の3分の2を占める面接の平均点が、合格ライン(150点中90点=6割)とほぼ同じところにあります。

面接が、実技の合否を分ける関門になっているのです。

学科の平均点は70点台

学科の平均点は、第28〜31回で73〜77点でした。合格ラインの70点を、平均で少し上回る程度です。

合格率が54.8%に下がった第32回は、平均点も大きく下がったと考えられます。

のぶろう

余裕を持って80点を狙うつもりで準備しておくと安心です。

【合格者の点数】私の結果

参考までに、私が合格したときの点数を紹介します。

スクロールできます
試験私の点数合格基準
学科80点/100点70点以上
実技(論述)38点/50点満点の40%以上
実技(面接)60点/100点
(態度A・展開B・自己評価A)
各評価区分が40%以上
実技の合計98点/150点90点以上

※筆者の試験結果通知書(2021年)より。評価はA=満点の60%以上、B=40%以上60%未満。受験した回が違うため、上の平均点とは単純に比較できません。

  • 学科80点:市販テキストでの独学を足したおかげで取れた
  • 論述38点:得点源になった
  • 面接60点:「展開」はB評価だった

実技の合計は98点。合格ラインをわずか8点だけ上回った、結構ギリギリの合格でした。

面接のロールプレイは、講座と受講仲間との練習を重ねても、本番では思うようにいきませんでした。

のぶろう

面接は緊張もあって、練習どおりにはいきません。ロールプレイの練習量が、そのまま合否を分けると感じました。

キャリアコンサルタント合格に必要な勉強時間

合格までの勉強時間:養成講習150時間以上と学科の独学約200時間。筆者の場合は合計約350時間、実技はロールプレイの回数が大切

養成講習だけで約150時間

厚生労働大臣が認定する養成講習は、150時間以上の講義と演習で構成されています。

期間は講座によって違い、おおむね3〜6ヶ月ほどです。

のぶろう

私が受けた講座は、日曜日の通学とオンライン学習を組み合わせて、約4ヶ月かかりました。

学科の独学に約200時間

私の場合、講座だけでは学科が不安でした。そこで、講座の修了後から試験までの約3ヶ月、市販テキストで独学しました。

のぶろう

1日2〜3時間なので、合計でおよそ200時間です。

講座に学科対策が含まれていれば、この時間はもっと短くできたはずです。

独学の詳しい進め方は、キャリアコンサルタントは独学で取れる?で解説しています。

実技は練習の回数が大切

実技は、時間よりもロールプレイの回数が大切です。

私は講座のロールプレイに加えて、受講仲間と集まって練習しました。相談者役と面談者役を交代しながらの練習です。

のぶろう

1人では練習できないので、講座選びの段階でロールプレイの量が多い講座を選ぶのがおすすめです。

一発合格しやすい養成講座の選び方

一発合格しやすい講座の選び方:学科が不安ならリカレント(ライブ通信)、ロールプレイで実技を固めるなら日本マンパワー、自宅で完結したいならヒューマンアカデミー

難易度を踏まえると、講座選びでは「学科対策」と「ロールプレイの量」の2つを重視しましょう。

一発合格には、お金の面でも大きな意味があります。

一発合格とお金
  • 専門実践教育訓練給付金の追加支給は、各スクールの案内で「最初に受ける予定の試験で合格」が条件とされている
  • 受講料33万円なら、追加分は約66,000円

不合格になると追加分を失い、学科8,900円・実技29,900円の受験料もかかり直します。

学科が不安ならリカレント

リカレントのキャリアコンサルタント養成講座
出典:リカレント公式サイト

学科の合格率が急落した今、学科試験の対策が受講料に含まれるリカレントは心強い選択肢です。

  • 講座の中に学科の対策授業があり、模擬試験も無料で受けられる
  • 学科が不合格なら翌期の対策講座を免除する合格保証制度もある(出席率などの条件あり)

おすすめはライブ通信講座(総額398,200円)です。講義は録画で自宅受講し、ロールプレイは会場で対面練習できます。

のぶろう

本番の実技試験は対面なので、対面で練習できるのは大きな強みです。

\ 学科対策込みで一発合格をめざす /

※資料請求は無料/情報収集だけでOK

リカレントの評判・口コミや、ライブ通信講座と教室の違いは、こちらの記事で詳しく検証しています。

実技を固めるならマンパワー

日本マンパワーのキャリアコンサルタント養成講座の講習風景
出典:日本マンパワー公式サイト

実技の練習量を重視するなら、ロールプレイ中心のスクーリング(12日間)がある日本マンパワーがおすすめです。

  • 自分の相談のやり取りを書き起こす「逐語録」にも取り組む
  • 有資格の先輩(ラーニングサポーター)から個別のフィードバックを受けられる
  • スクーリングは全国の会場(2026年11月開講は15都市)かオンラインを選べる

予定が合わない日は、別のクラスに無料で振り替えられます(通学とオンラインの切り替えも可能)。

注意

学科・論述・面接の試験対策コースは別売りです(受講生は割引あり)。学科が難しくなった今は、対策コースの費用も予算に入れておくと安心です。

\ 説明会参加で11,000円引き /

※説明会は無料・オンライン参加もOK

自宅で完結ならヒューマン

ヒューマンアカデミーのキャリアコンサルタント養成講座
出典:ヒューマンアカデミー公式サイト

通学せず自宅で全部済ませたいなら、Zoomの生授業とeラーニングで自宅から受講できるヒューマンアカデミーがおすすめです。

  • 最短3ヶ月で受験資格が取れる
  • 学科のAIドリル(1,800問以上)は受講生なら無料。学科が難しくなった今も問題演習を積める
注意

論述の講師添削(8,800円)は別料金です。また、オンラインクラスだとロールプレイもZoomです。本番の対面試験に向けて、対面で練習する機会は自分で作りましょう。

各校の合格実績や受講料の違いは、キャリアコンサルタント養成講座おすすめ7選で詳しく比較しています。

\ 学科ドリルは受講生なら無料 /

※デジタルパンフレットならすぐに読めます

公務員の方へ

公務員は雇用保険に入っていないため、教育訓練給付金を原則使えません(雇用保険に入っている非常勤職員などは例外あり)。

受講料を全額自分で払うなら、7校で一番安い地域連携プラットフォームがおすすめです。公務員など給付金を使えない人向けの割引(27,000円)があり、270,000円で受講できます。

地域連携プラットフォームの評判・口コミは、こちらの記事で詳しく検証しています。

キャリアコンサルタントの難易度に関するよくある質問

キャリアコンサルタント試験の最新の合格率は?

第32回(2026年7月)は、学科が54.8%、実技が61.7%でした。学科は前回の80.6%から大きく下がっています。

学科と実技、どちらが難しい?

合格率は多くの回で実技の方が低く、平均点も合格ラインぎりぎりです。ただし、第32回のように学科が急に難しくなる回もあるため、どちらも油断はできません。

片方だけ合格したらどうなる?

合格した方の試験は、次回以降の受験で免除されます(免除に有効期限はありません)。不合格だった方だけを受け直せば大丈夫です。ただし、給付金の追加支給は最初の試験で合格することが条件とされているため、一発合格をめざしましょう。

社会人でも働きながら合格できる?

できます。受験者の平均年齢は45歳前後で、多くの人が働きながら受験しています。私も仕事をしながら、日曜日の講座と平日の独学で一発合格しました。

試験は年に何回ある?

年3回(おおむね3月・7月・11月)です。次回の第33回は、学科試験が2026年11月1日に予定されています。

まとめ:難易度は「準備した人の6割が受かる」

キャリアコンサルタント試験は、養成講座で準備した人のうち、約6割が合格する試験です。

  • 学科:合格率は54.8〜80.6%と回によって大きく変わる
  • 実技:合格率は60%台で安定、平均点は合格ラインぎりぎり
  • 同時合格:1回で両方受かるのは2人に1人程度

合格のカギは、学科の対策とロールプレイの練習量です。

講座を選ぶときは、この2つがどこまで含まれているかを必ず確認しましょう。

\ 学科対策込みで一発合格をめざす /

※資料請求は無料/情報収集だけでOK

ほかの講座も含めて比べたい人は、キャリアコンサルタント養成講座おすすめ7選をご覧ください。

目次